2014年05月21日

怒り心頭

親の詐欺事件の話、、ここで書いたかはどうか覚えていないが、まあ最近の動き。

25年12月25日に自宅(お金を渡した現場)の写真を撮りたいと連絡があり、翌日、実際に写真を撮りにきた。
この時にも親が、担当の刑事に念を押したら「ちゃんとやりますから」と言ったとのこと。親は信用して、連絡をずっと待っていた様子。

自分は試験やら確定申告があったので、一段落した先月から民事事件の方、強制執行の書類を作成し、親に執行の準備ができたと月曜日に報告。
写真の件から連絡があったのか聞くと。
特になにも報告がないし、進んでいないかも、とかなり呑気なことを言っているので、写真を撮ってから何か月もたっているから警察に電話しなさいと伝える。
前々から毎月一回でもいいから電話するんだよと言っておいたのですが、「市民の味方である警察がちゃんとやると言ってるから、やらないわけがない」と。普通はそう思うだろうけど、今までの動きのなさっぷりから自分は全く信用していなかったのですが、、

火曜日に電話したようで、親からの驚きの報告、、
担当の刑事二人とも転勤になっていました。

24年5月に通報してから何度も署にもいったし、電話もした。
口からでるのは「ちゃんとやります」「必ずやりますから」と逮捕しないまま2年が経過。そして担当の変更。報告すらなし。
開いた口が塞がらない。

長野県警の怠慢っぷりにもほどがある。
posted by Tamakiti at 02:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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